江東区 清澄白河駅 徒歩7分 1回で効果を感じる治療が 6,600円

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狭窄症の治療を予約したいとお伝え下さい。

・コルセットと痛み止めが効かなくなったら手術しかない

・リハビリに通っているが一向に良くなる気配がない

・いっときよりは落ち着いているが、いつまた酷くなるかわからない

・このまま筋力が落ちて歩けなくなる不安と絶望

私なら、
その絶望から救い出せます!
脊柱管狭窄症 
改善数500人以上の実積

なぜ、ここまで断言できるのか?

こちらの動画を御覧ください。

80代圧迫骨折からの脊柱管狭窄症

70代何年も神経痛で苦しんだ脊柱管狭窄症

杖がないと歩けない80代脊柱管狭窄症と側弯症

腰のヘルニアではないが、
体の違う場所に不調があるので

=  腰部脊柱管狭窄症とは? =

脊柱管狭窄症はその名の通り、

脊柱管という背骨の中を通る神経の束の

通り道が狭くなり、

神経が圧迫される病気です。

 

  中高年男性に多い脊柱管狭窄症は、

神経をおさめている脊柱管の内面が、

前からは椎間板・椎体後縁骨棘の突出、

後ろから黄色靭帯の肥厚、

横からは椎間関節の骨棘

狭くなった状態を指します。

 

  また、脊椎すべり症で、

脊柱管が狭くなった場合にもありえます。

  

神経および神経周辺の血管も

圧迫されるため、

脊柱管内で上下の自由移動ができず、

数百m、数十m歩くと、

痛みやしびれで立ち止まり、

休憩しなければ次の歩みが進まない

間歇跛行(かんけつはこう)が生じてきます。

  しゃがんだり、前屈すると

血管や神経の首絞め状態が開放されるため、

再びしばし動けるようになります。

引用元 社会福祉法人 恩賜財団 済生会

 

=== 症状 ===

お尻から太ももの裏・ふくらはぎ・足にかけて

痛みやしびれ、重だるさを

訴えることが非常に多い病気です。

 

重症でない場合、腰痛は軽度であることが

多いのも特徴の一つです。

 歩いていると前述の症状が出現しますが、

しばらく座ったり屈んだりしていると

改善して、また歩けるようになる

という症状が代表的です。

 

シルバーカーやショッピングカートを

押していると楽に歩けるのが特徴で、

寝ていたり、座っていると症状は出現せず、

自転車に乗ることなども

問題なく出来ますが、

真っすぐ立っているのには苦痛を伴います。

== 具体的な症状 ==

・ しばらく歩くと下肢(太ももからふくらはぎやすねにかけて)のしびれや痛みが出て、歩けなくなり、少し休むと治まって、また歩けるようになるため、歩いたり休んだりすることを繰り返す(間欠跛行)

・ 立っていると下肢のしびれや痛みがひどくなる

・ 前かがみになったり座ったりすると楽になる

・ 後ろに反る体勢がつらい

・ 腰痛はそれほど強くないが、下肢の痛みやしびれがつらい

・ しびれや痛みは足の両側にある

・ 痛みはあまりないがしびれがつらい

・ 歩くのはつらいが自転車には乗れる

・下肢に力が入らない

・ お尻の周りにしびれやほてりがある

・ 便秘、頻尿、尿もれ、残尿感など、排便・排尿障害がみられる

まだ検査はしていないけど・・・
このような症状があれば、
あなたも脊柱菅狭窄症かも!?

残念ながら変形した骨は戻りません。

しかし、症状は改善するのです。

なぜ、整体で?

神経を押している圧力を

減らせることができるからです。

今まで、色んなところで
整体なんて受けてきた!
どうして良くならなかったの?

その理由は、

腰椎を開放できていないから

・整形外科でずっとリハビリに行っていた

~ 牽引や、なんちゃってマッサージでは、何一つ変わらないから

・鍼にもずいぶんと通った

~ 鍼では、背骨の動きは良くならないから

・カイロプラクティックで矯正を受けていた

~ 筋肉を緩ませなければ、骨は動いていない音だけ

・名のある整体にも通った

~ 若い人には効いたが、変形を伴うものは苦手だから

腰椎の開放して、

神経を自由にするには、

高度な技術が必要!

1,腸腰筋を非常に緩ませる

必要がある

上の図が腸腰筋です。

腰椎と骨盤、腰椎と股関節を結ぶ

とても強力な筋肉です。

もしも、この筋肉が固く、縮んでいたら、

腰椎は動くことができないのです。

 

2,下部腰椎の関節を緩ます

必要がある

脊柱菅狭窄症で脊髄の圧迫を

一番受けやすいところが、

腰椎の下の方です。

長期間、地面方向に押し付けられ、

動かなかった腰椎の関節は、固く拘縮しています。

この腰椎の関節を一つずつ

矯正で緩める必要があるのです。

 

3,股関節の動きを良くする

必要がある

 

股関節が動かなければ、先程の腸腰筋は

すぐに固まってしまいます。

継続的に神経の逃げ場を作っていくには、

股関節の治療が同時進行で必須なのです。

 

4,下腹部を締められるようにする

必要がある

骨盤の開き、前傾(倒れ)すれば、

腰椎には強い重みがかかります。

それを予防していくには、

下腹部を締められるように戻す施術と

その指導が必要です。

これらを高いレベルでやってのける

整体技術がなければ、

脊柱菅狭窄症は良くならない。

あらゆる症状を治してきた 27年の実績

50肩で1年以上苦しむ80代女性

60代X脚による変形性膝関節症

60代ギックリ腰の一発技

40代足の長さの不整列からの腰痛

40代股関節臼蓋形成不全

側弯症による50代自律神経失調

まだ踊りたい、60代変形性股関節症

背中が動かない猫背80代

どこ行ってもだめだった80代変形性膝関節症

手術はしたくない80代変形性膝関節症

変形性膝関節症できたけど足首がひどい

腰のヘルニアではないが、
体の違う場所に不調があるので

お店の場所:東京都江東区白河4-3-1 2F

TEL:03-3630-4231

https://www.kinyubi-ginyubi.net/

骨格治療整体

登録商標された私の全身整体メニュー

https://kokkaku-seitai.net/

商標登録された正しい歩き方

https://momouraaruki.net/

柔道整復師・整体師・ウォーキングトレーナー・整体学校校長

施術者プロフィール

高木広人 金の指銀の指 総院長
◇ 治療家歴28年目、述べ17万人以上を施術

◇ 現在、東京都江東区に整骨院とリラクゼーションが併設された「金の指銀の指」とその他3店舗を経営

◇ 2017年「骨格治療整体」を商標登録。

  2019年「もも裏歩き」を商標登録。

◇ 2019年 現代書林より出版

著書「一日2分もも裏歩きで膝の痛みが消えた」

◇ 一般社団法人もも裏歩きウォーキング協会を設立

   もも裏歩きウォーキング教室を開き、一般の人に正しいウォーキングを1000名以上に指導

◇ 2022年5月「日本整体ライセンスアカデミー」をオープン。広く多くの人に、本当の整体を教え伝えている。